手帳手記_202007xxx

30歳を0として次の30年をどう生きるかと考えると、
ヤハリ、アダルトなものを断って、トーカティブな生活をしたいと思うよ。

自分の会社を持って、
自由でやりがいのある生活を送っていたいと思うよ。
嫌なことがゼロになって、良いことだけが起こる毎日にしたいよ。

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やたらと天井を突き上げてくる様な、
電話をしていると、真下からドンと突きあげてくるような、
早朝の4時や5時にベッドの真下からドンと突きあげてくるような、そんな部屋で冷静に物事が考えられるだろうか?はたして、イエスキリストやブッダなんて人が居たら、目の前で見せてほしいもんだいったいどうやってこの状況をやり過ごすのかを。

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とは言え、そう不幸なことばかりではない。
いや本当に。
まず、引越しの資金はあるし、違約金の免除も話が成立している。
そして会社では昇給しているのだから、今の状態に文句を言うとバチが当たるってもんだ。

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それにしても孤独ってのは厄介だ。
厄介だからこうやって書いている訳だが。

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不意打ちのようにアレイを落とさなくて良い生活

きれいなタオル
きれいなパンツ
きれいな肌着で。

ちゃんとした服で
ちゃんとした状態で
人と接することができる
当たり前の毎日。

そんな状態で交わす人との会話。
友人との会話。
女性との会話。
そんな、一定の温度を常に保つような。

どこか退屈そうだけど、裏の無い、
うしろめたいことのないオープンな毎日。

そんな毎日を欲している。
そんな毎日なら、
そんな毎日なら、
たとえ一人でも、
どこか楽しそうだ。
どこかつながっていそうだ。

そんな毎日を求めてる。
そんな当たり前、普通な日々を。

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