手帳手記_20200623_火

30にもなると、いいオッサンだ。いいオッサンにもなると、なかなか他人に甘えるということができない。
甘えるということができないというと、つまり、自立だ。
自立と言うと、周りの助けやヘルプがなくても、やっていけるということだ。
周りの助力やヘルプがなくてもやっていけるとは、正に今の、恋人も居ない、友人も、友人以前に、会話できる相手すら居ないかの状況だが。そんな状態でも、やっていけるということだ。
なにはなくても、自分でできることはあるもんだ。
例えば自分であれば、筋トレなんてのは、毎日でも続けていられる。
そういう、自分にできることを丁寧に拾って、一つ一つ実行していく、それが

—–
Interestが枯渇している。
Interestingが。

こうも毎日理論ベースで進めていると、やけになりそうになる。
変化の何も起こらない毎日に。
なんなこと言ったって誰かが何かしてくれることはない。
そうなれば地道に一歩ずつ進んで行く他、あるまい?
道のりははるか遠くまで続いていたとしても、道中どう過ごすかはその人次第だ。
そこに制約はない。(はず)

—–
クレバーに進めろ
クレバーに

わずかな工夫をあきらめるな
わずかな工夫が大きな変化を生む

変化をあきらめるな
変化を

変化をあきらめるな
変化を

毎日は小さな積み重ね
1ヵ月前の自分を思い出せ

毎日は小さな積み重ね
毎日の自分が
明日をつくる

自由に泳げ長い道を
気楽に泳げ遠い道を

明日をあきらめるな
未来をあきらめるな

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